世界が注目するスーパーフード モリンガ。そのあふれる生命力と豊富な栄養、利用価値の高さから「生命の木」とも呼ばれています。

モリンガ(moringa)とは

世界が注目するスーパーフード
モリンガの正式名称は「モリンガ・ オレイフェラ(Morinnga oleifera)」。

東南アジア、アフリカなど熱帯・亜熱帯に自生しています。 北インド原産で5000年の歴史を持つ伝統医学アーユルヴェーダでは、「300もの薬効がある」とされ、葉、種などが利用されてきました。 クレオパトラも愛用していたとされ、そのチカラは古くから知られていました。

成長がとても早く、そのあふれる生命力と豊富な栄養、利用価値の高さから「生命の木」とも呼ばれています。 また、アミノ酸、ミネラル、ビタミン、ギャバ、ポリフェノール、食物繊維など様々な成分が含まれています。
モリンガは全世界に生育する植物の中で最も薬効があり、健康の維持、増進の手助けとなりえるものの一つと昔から伝えられ、 これらの研究も進んでいます。学名はモリンガ オレイフェラといい、ワサビの木科に属します。

原産地は北インドで、熱帯、亜熱帯地域に生育する樹木です。古くは、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダにも使われていたと書物に書かれています。 現在はインド、パキスタンのみならず、東南アジア、アフリカ大陸、南アメリカなどに広く自生しています。

モリンガは、様々な国で、奇跡の木(ミラクルツリー)、緑のミルク、生命の木(ツリーフォーライフ)、薬箱の木など 様々な名前で呼ばれているように、葉、花、タネ、鞘、根などすべてに豊富な栄養素が含まれており、 特にミネラル、ビタミン、アミノ酸、ポリフェノールなどが豊富で、最近の研究では、 抗酸化作用、抗アレルギー作用、高血圧低下作用、血糖低下作用、 アンチエイジング作用等も報告されています。 2007年国連の世界食糧計画(WFP)に採用されました。

大麦若葉もスゴイがモリンガもスゴイ!

モリンガ資料
モリンガには大麦若葉に含まれていないポリフェノールやGABAも補うことが可能!

こんな効果も期待されています

チロシナーゼ阻害活性
チロシナーゼとは、メラニン色素をつくり出す色素細胞(メラノサイト) だけが持っている酸化酵素の事です。その酸化酵素の働きを阻害す ることで、肌への色素沈着を防いでくれます。
抗酸化
空気中の酸素によって、エネルギーを作り、その過程で酸化力の高 い活性酸素に変化します。活性酸素は体内を酸化(サビ)させますが、 この活性酸素を抑えることが抗酸化といわれるのです。
AGEs生成抑制活性
AGEsとは最終糖化生成物のことで、体内に蓄積し、肌の老化だけで なく動脈硬化や神経性疾患など様々な症状を引き起こします。その 働きを、抑える効果が期待できます。
α-グルコシターゼ阻害活性
α‐グルコシダーゼは糖質を分解する酵素です。その効果を阻害することで、体内への糖の吸収を抑制する働きがあります。
ACE阻害活性
「アンジオテンシン変換酵素(ACE)」を阻害することによって、血圧の上昇を抑えることが期待できます。

こんな商品に使うことができます

こんな商品に使うことができます

社会貢献にも繋がります

一般社団法人 国際医療・福祉支援機構の活動内容
直接的には、モリンガ栽培農家の収入増および、雇用の創出。

1.カンボジア国内でのクリニック開設および医療活動。
2.孤児院、老人介護施設の開設及び支援。
3.医療従事者、介護従事者養成のための施設および技術指導。
4.モリンガの様々な有用成分、機能性成分の分析および活用。
モリンガプロジェクトは以上の様々な活動の資金を得るための手段として 一部利用するとともに、地球上の飢餓に苦しむ幼児、子供のみならず、あらゆる 人々の食糧補助に活用していく予定です。

さらにモリンガは、WHPC(国連世界食糧計画)にも採用された素材の一つです

様々な健康を実感できる素材

日本一売れてる大麦若葉よりも抜群の栄養価!
貧困国の地域貢献も行うことができる!
粉末化にすることで、様々な商品への配合が可能!
野菜不足が深刻な日本人に最適な素材!
結果を目指す方にはオススメ!

各成分試験結果

岩﨑整形・形成外科クリニック
岩﨑整形・形成外科クリニック